밑에 글 올린넘인데 자료 찾은 블로그에 일본어 번역본도 있길래
일본 팬지인 있는 넘들이 알려주면 좋을 것 같아서 다 긁어왔당
아까 게시물에 같이 올리려고 했는데 500자 넘어서 따로 올린당 !
珍島(チンド)アリラン
全羅南道, 珍島の民謡。婦謠的な色が濃い叙情民謡である。現地では「アリランタリョン」と呼ばれている。全羅南道, 珍島で発生した歌であるが、今は全国的に歌われている。歌詞は基本的に男女の恋と別れを主題にしている。
1.チンドアリランの由来
創作年代は確実していないが、19世紀末から20世紀初に推定される。このときは儒教的伝統文化と開花文明という新しい文化の間で価値観の混乱が現れて、外敵の侵略で疲弊した現実に対する不満が高まった時代であった。
歌詞の中では、蓄音機・汽船・自動車・自転車などの開花文物が出ていて、その中で揺れる世態を風刺している。一方、創作者は珍島出身で、神廳で作詞・作曲したという説もある。
2.チンドアリランの特徴
歌詞の内容に悪口・下品な言葉・嘆き・滑稽などが凝集されて、婦人たちの野生をずばりと露出させていて、また島々地方の地域性を表出していることが特徴である。歌詞の形式は2行1聯の短い章節形式になる分章体長歌である。
歌唱の方式は、既存の歌詞を下敷きにして新しい形式の歌詞が唱者により継続的に付け加えられる前後唱形式の輪唱である。このような輪唱の方式は、集団労働謡の典型的な歌唱方式と一致する。
拍子は、セマチ拍子で、ユクジャベギトリに基づいた旋律構造で装飾音・鼻音の使用が多い。一般的にチュンモリ拍子に歌うが、よりによっては遅い拍子のチンヤンジョやチュンモリより少し速いチュンチュンモリ拍子に歌うこともできる。
「チンドアリラン」は、「チョンソンアリラン」の悲嘆の調子とは別に「ユクジャベギ」調子にパンソリの渋い声が調和している珍島特有の情調を持っている。一人で歌うときには、悠長で悲しい歌になり身の上話のような表出の機能が目立つが、みんなで歌うときには速くて陽気な歌で興を湧かせて、一体感を造成・強化させる。
3.チンドアリランの歌詞
(1) 聞慶鳥峠は、なんたる峠か。くねるよ、くねくね、涙が出る
(2) はるか大海原に、ぷかぷかと浮かぶ船。えんやこら、えんやこら、櫓を漕げよ
(3) 会うと嬉しいが、別れをどうするんだろう。別れになるなら、なぜ会ったのか。
(4) 遊びながら行こう、遊びながら行こう。あの月がのぼって沈むまで、遊びながら行こう。
(繰り返し)アリアリラン、スリスリラン、アラリが出たよ。
アリラン、ンンン、アラリが出たよ。
4.チンドアリランの説話
(1) 珍島のチョンガーと慶尙道の娘の恋話である。珍島のチョンガーが慶尙道の大家で作男暮らしをしたが、お嬢様と恋をした。しかし、二人は密愛のあとに追われる身になって、珍島に逃げて睦まじく暮らしたがチョンガーが病で死んでしまった。
珍島のチョンガーと婚約した乙女が、チョンガーが陸地で他の乙女を連れてきたことをうらんでこの歌をうたっと。
(2) ソルイヒャンとソヨン公子の話である。ソルイヒャンとソヨンはグルゼ(地方)を往来して恋をしたが、ある日ソヨン公子が立ち去った。悲しみに浸るソルイヒャンはソヨン公子が陸地の乙女と結婚するようになり死生の決断を下そうとしたが死に損なって、匕首で髪を切って雙磎寺の僧になった
김준수 시아준수 xiajunsu xia junsu ジュンス 金俊秀
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오올 감쟈
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