雖在蒙塵,齋戒不廢,及疾不能進膳,盥漱如初。皇太子日中再朝,每問安否,涕泗交面。賊臣侍者,莫不掩泣。疾久口苦,索蜜不得,再曰:「荷,荷!」遂崩。賊秘之,太子問起居不得見,慟于閤下。
(外に)在りて蒙塵し、斎戒は廃せずし、及び疾に進膳は能くせずと雖も、盥漱は初の如し。皇太子、日の中に再び朝し、毎に安否を問ひ、涕泗にて面を交はる。賊臣の侍者は掩(おさ)へて泣かざるなし。疾は久しくして口は苦しくし、蜜を索みても得ず、再び曰く:「hɑ, hɑ!!」遂に崩ず。賊は之を秘かにしたが、太子、起居を問ふんで見(まみ)ゆるを得ず、閤の下にて慟(なげ)けり。
『南史・梁本紀(中)・武帝蕭衍(下)』
쯥.
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haha는 대체 뭔 훈독이냐ㅋㅋㅋㅋ - dc App
일부러긴 한데, 저기서의 ‘荷荷’는 정말로 그냥 의성어. 그래서 중고음으로 표기. - dc App