시끄럽구, 이 노래나 듣고 정신 차리자.

「海鷲だより」

作詞作曲 不詳

あの隊長も あの友も
壯烈 空に散つたのに
不覺や俺は まだ生きのびて
椰子の葉蔭で 月に泣く
友よしのべよ この心

ガダル思へば 血の
レンネル思へば くやし泣き
明日は必ず ガダルへ飛んで
玉と砕けむ 心意氣
友よ見てくれ 體當(体当)たり

敵のグラマン 戰鬪機
高角砲も 雨あられ
命を的に 戰ふ吾(われ)は
大和魂 伊達ぢやない
愛機もろとも 體當たり

あの隊長も あの友も
レンネル島の 沖合で
壯烈無比の あの體當たり
君等が樹てた 勳功(いさをし)を
今ぞ吾等が 繼(継)いでゆく

々(いよいよ)これが 最期です
父さま母さま お元氣で
白木の箱が とゞいたならば
大した手柄ぢや ないけれど
泣かずに 譽めて下さいね

마지막 절 가사 듣고 나조차 괜히 슬퍼지는건 뭘까

ㅇㅅㅇ

언어 이야기: 일본식 한자어 最期는 유래가 最後(サイゴ)인데 ‘최후의 「때」’라는 것을 강조하기 위해 「期」의 고음~오음을 적용한 어휘.

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