生きてもない亡骸の喚きが聞こえて来る街の中。

どうしても聞かなければならない誘惑を振り向かずに前を進む我が身を止めることさえ出来ない無力感が頭の中に響く。

避けられない運命に対し争っても変わることは何もない。

敢えて人々は死を向かわないせいでその存在は薄くなって行く。

俺はそれを避けずに迎えることにした。

そうだ、後一歩なんだ。

さよならみんな、先に行って待っておく。


일본어 까먹기 전에 한 번 써봤습니다.

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