(텅스텐을 액체용기에 넣어 보여주면서)


何をしている、立てよ、教授。

忘れたのか?

何のためにここまで来たのかを。


物理学を選んだ学部生たちを

大学院生にするためだろう?


物理を諦めて

医学部や法曹界を選んだ友のために、

進み続けてきたんだろう。


死んでも、死んだ後も。


これは――

教授が始めた物語だろう。