코로나 기간 중 학생 비평 단체가 40~60곳 늘어났고
문학 동인지 행사인 문학프리마의 입장객수는 10년간 3배 증가
https://note.com/oden010203/n/n756c02cb8a3e学生のあいだで「批評」が人気な理由を聞いてみた(ペシミ×キュアロ対談)|インターネット退屈日記※本記事は、マガジン「変なサークル学会 調査報」の四本目として寄稿した記事である。 若者の「批評」離れが叫ばれて久しい。ライター稲田豊史は「若者たちが評論をあまり読まない」(注1)と指摘し、批評家・東浩紀は「言論人や批評家にかつての存在感はない」(注2)とまで言い切っている。 しかし、そのような時代にあっても、批評をする大学生たちがいる。いや、むしろ盛り上がっているようにさえみえるのだ。というのも、ここ数年で驚くほど多くの評論系の雑誌制作サークルが爆誕しているからだ。どのくらい多いかというと、とにかくこれを見てほしい。 2021年以降に設立された23団体の主催者アンケートから作成。note.com
일본의 미래는 존나게 밝구나
씹덕 동아리 아님?
비평어케하는거누
옳게된 나라는 그런거야
하스미상에게 전하는 레퀴엠-
존나 부럽네 진짜
대황본
부끄러워하지 마라... 우리에겐 코로나 시절 부흥한 대 독 갤 이 있다 - dc App
독갤은 좀 부끄러운데